金森式ダイエット|肉のレシピまとめ【料理が苦手な人でも簡単にできる】

レシピ

肉

この記事は2020年11月24日に更新されています。

 

金森式ダイエットでは肉を摂取することを推奨されています。

肉には豊富な栄養素が含まれており、特に金森式ダイエットで大事なタンパク質や脂質が多く含まれているからです。

 

この記事では、

 

・肉を使ったレシピ

 

を紹介しています。

 

金森式ダイエットでの食事につまずいている方は是非参考にしてください。

肉料理のレシピ

肉2

塩炒め

用意するもの

肉(牛肉、豚肉、羊肉のどれか。鶏肉はNG)
※脂質が多いバラ肉がおすすめ

牛脂(つかわなくてもOK)

塩(ぬちまーす雪塩推奨)

作り方

①肉に下味をつけるために塩をなじませる(バットに肉を広げてやると全体的になじみやすい)

 

②フライパンを温める

油分の多い肉を使うときは油は引かなくてもOK

脂質を多く摂取したい方やフライパンの焦げ付きが気になる方はみじん切りの牛脂を溶かす。
(みじん切りを包丁でやるのが面倒な方はフードプロセッサーを使うと時短できます)

 

③フライパンが温まったら肉を入れて炒めていく。

 

④火が通ったら完成。(味が物足りなかったら塩を振りかけてもよい)

魚醤炒め

用意するもの

肉(牛肉、豚肉、羊肉のどれか。鶏肉はNG)
※脂質が多いバラ肉がおすすめ

牛脂(つかわなくてもOK)

魚醤(ぎょしょう)

塩(ぬちまーす雪塩推奨)
※どちらでもよい

作り方

①フライパンを温める

油分の多い肉を使うときは油は引かなくてもOK

脂質を多く摂取したい方やフライパンの焦げ付きが気になる方はみじん切りの牛脂を溶かす。
(みじん切りを包丁でやるのが面倒な方はフードプロセッサーを使うと時短できます)

 

②温まったら肉をフライパンに入れ、8割程度火が通るまで炒める。

 

③8割程度火が通ったら火を弱め、魚醤を回しいれる。

 

④魚醤を肉全体に絡めたら出来上がり
※味が物足りなかったら塩で調節する



バター炒め

用意するもの

肉(牛肉、豚肉、羊肉のどれか。鶏肉はNG)
※脂質が多いバラ肉がおすすめ

バター(有塩、無塩どちらでもよい)

作り方

①フライパンにバターをのせて温めて溶かす。

 

②ある程度溶けたらフライパンに肉を投入し絡めながら炒める。

 

③肉全体に火が通ったら完成。

冷しゃぶ

用意するもの

肉(牛肉、豚肉、羊肉のどれか。鶏肉はNG)
※脂質が多いバラ肉がおすすめ

味付け用で塩(ぬちまーす雪塩推奨)や魚醤(ぎょしょう)

作り方

①鍋にたくさんの水を入れて沸騰させる

 

②沸騰したお湯の中に肉を投入する

 

③肉に火が通ったらざるに肉をあげて流水にあてる

 

④ある程度熱がとれるぐらい流水にかけたら水気を切り、皿に盛りつける。

 

⑤塩や魚醤につけて食べる。